上地克明の4つのD

『IT/環境自治体市民協働』『市民協働』…よこすかの行政は一定評価できる
しかし、それは、よこすかの一般の市民生活にどれだけ貢献できているのだろうか?
よって、市民が豊かさを実感できる街づくりが必要である。
地元企業が元気な街『よこすか』をつくる
YRPの成功や電子市役所構築は
新しい地域ブランドを創り上げてきた。
これは都市の競争力を高めるためには必要だ。
しかし、街づくりの観点では、もう一つの流れが重要だ。
よこすかに住み、事業を行う人が地域の特性を生かした
『よこすかWAY』を模索すること。
私はそれを推進したい。
街づくりの主役は、よこすかに住み、働く人々。
なぜなら、昼間だけよこすかで働く人より地域に密着し、
よこすかのことに関心を持っているからだ。
『自分達の街づくりを政治や行政に任せないで、
自らの手でつくっていきたい。』
その自覚をもった市民が、
自発的に街づくりに参加する地域社会の構築こそが、
本当の意味の自治ではないだろうか?
それを推進していきたい。
男女共同参画社会へ向けて
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女性が安心して働くことができ、
地域社会の一員として
活躍できるよこすかをつくりたい
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子供が健やかに育つ環境づくりと
未来を担う子供のために教育の改革を
よこすかから発信していきたい。
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多様性のある街「よこすか」をつくる
多様な情報発信は人々に選択の楽しさを与える

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いつもどこかで
JAZZやPOPS、演劇やミニ美術展が開催されている、
おしゃれで楽しい街をつくる。
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